店舗案内
京都生ショコラという店
京都生ショコラは、平安神宮のほど近く、岡崎の静かな住宅街にある生チョコレート専門のカフェです。京町家をそのまま活かした建物で、生チョコレートとお飲み物、ケーキを提供しています。観光地のすぐそばにありながら、落ち着いた時間を過ごせる場所として、多くの方に親しまれてきました。日常から少し距離を置き、ゆっくりと甘さに向き合うための店です。
12時~19時(L/O)ご来店お待ちしております。
ギフト箱入りののチョコレート当日お渡しが出来ませんのでご予約をお願い致します。
バレンタインのチョコレートお届けは2月7日が最終受付日となります、それ以降はご用意出来次第のお手配となります、お早目のご注文お待ちしております。
生チョコレート専門店として
新年明けまておめでとうございます、
今年もどうぞ宜しくお願い致します、年末年始営業しております。京都生ショコラは、生チョコレートを専門に扱う店として、商品数を絞り、味の完成度を重視しています。カフェで提供するものも、通販でお届けするものも、同じ考え方で仕立てています。甘さや口どけ、後味の軽さまでを含めて、生チョコレートとしての心地よさを大切にしています。ここでしか味わえない生チョコレートを、静かな環境で楽しんでいただけます。
バレンタインのご注文最終受付は2月7日となります、お早目のお問い合わせお待ちしております、
ギフト箱入りのチョコレート当日のご注文ではご用意できませんので事前にご連絡、ご注文お願い致します。
店内のつくりと過ごし方
京町家ならではの二間続きの和室と縁側があり、外の空気を感じながら過ごしていただけます。店内では音楽を流さず、風の音や木の葉の揺れが自然と耳に届きます。席数は多くありませんが、その分、落ち着いて生チョコレートと向き合える空間を保っています。長居を前提とするよりも、心地よい時間を静かに楽しんでいただくことを大切にしています。
立地と周辺環境
店舗は平安神宮の東側、住宅が並ぶ通りの中にあります。初めて訪れる方には少し分かりにくい場所かもしれませんが、その静けさも含めて、この店の大切な要素と考えています。にぎやかな通りを離れ、歩いてたどり着くことで、自然と気持ちが切り替わるような立地です。観光の合間に、静かな時間を過ごしたい方にも適した環境です。
オーナープロフィール
中西広文|HIROFUMI NAKANISHI
1962年、静岡県富士市生まれ。高校卒業後、ホテルホークラ東京にて修行を積む。1985年に渡米し、ニューヨークの日本総領事館に勤務。1989年に帰国後、東京、横浜、島根での生活を経て、1999年に京都へ移り住む。2005年、「京都生Chocolat Organic Tea House」をオープン。
これまでの経験を活かしながら、派手さよりも日々の積み重ねを大切にし、小さな店を夫婦二人で続けている。
店舗案内
| 店名 | 京都生ショコラ |
| 業態 | 生チョコレート専門カフェ |
| 所在地 | 〒606-8335 京都府京都市左京区岡崎天王町76-15 (平安神宮近く) |
| 営業時間 | 12:00~19:00(ラストオーダー) |
| 定休日 | 不定休 |
| 席数 | 16席 |
| 個室 | なし |
| 貸切 | 不可 |
| 喫煙 | 完全禁煙 |
| 駐車場 | なし(近隣に有料駐車場あり) |
| アクセス | 京阪「丸太町駅」より徒歩約15分 地下鉄「東山駅」より徒歩約15分 |

